【clammbon】クラムボンの魅力を語ろう!

ボーっとしたい時やたそがれたい時、
いつからか聴くようになったクラムボン。

いつも何気なく聴いていたけど、落ち込んでいる時に
聴いて、ちょっと元気をもらった事があったのもあり、
すっかりはまってしまいました。

メロディーもピアノが入ってすごくキレイです!

clammbonは詩も前向きで、かと言って、
ガツガツしすぎていなくてすんなり入ってきますよ。

ドライブにもピッタリな曲が多くて、
ついつい口ずさんでしまう感じです。

ボーカルの原田郁子ちゃんの声がまったりして、
ピアノと良く合うんだな。

何かのテレビで見たけど、ライブで浴衣を
着ていたりして、可愛いかった。

CMでも原田郁子ちゃんの声がよく使われていて
特徴あるからすぐ、あっ!て思う事がよくあります。

「サラウンド」は聴いた事あるかもって思ったから、
有名な曲なのかも。流れるようなメロディーが
テンション上げてくれますね。元気のでる曲です!

「便箋歌」はゆったりとした曲で、
手紙を読んでいる感じですね。

マイペースとかマイワールドとか、
それって変われない自分への言い訳です〜♪
って所にぐっと来ました!

「コントラスト」には何度元気をもらったか知れません。
まさにその、コントラストの見える時間帯、
夕方とか朝日が昇る前に聴くといいかも知れませんね。

そうそう、真心ブラザーズの「サマーヌード」や
Fishmansの「ナイトクルージング」なんかもカバー
していて、原曲とはまったく雰囲気も変えていて
clammbon色にせつない感じになっていてオススメですね!
posted by ぴあの at 01:03 | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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